2020-01-01から1年間の記事一覧

ダリル・グレゴリイ “Brother Rifle”

2020年3月 Made to Order: Robots and Revolution に初出。 分量およそ7800語、日本語訳なら文庫40ページくらい。

翻訳:ピーター・ワッツ『スターフィッシュ』

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アクセル・ハッセン・タイアリ “The Thrum of the Locust”

2017年9月 Abyss & Apex に初出。 分量およそ5900語、日本語訳なら文庫30ページくらい。

アクセル・ハッセン・タイアリ “A Light To Starve By”

2010年1月 Eternal Night: A Vampire Anthology に初出。 分量およそ8000語、日本語訳なら文庫40ページくらい。

アクセル・ハッセン・タイアリ “Degausser”

2014年7月 Bastion Issue 4 に初出。 分量およそ4900語、日本語訳なら文庫25ページくらい。

ピーター・ワッツ “The Last of the Redmond Billionaires”

2020年5月 New Decameron に初出。 分量およそ2600語、日本語訳なら文庫15ページ弱くらい。

アレステア・レナルズ “Polished Performance”

2020年3月 Made to Order: Robots and Revolution に初出。 分量およそ7400語、日本語訳なら文庫40ページ弱くらい。

R・スコット・バッカー “Crash Space”

2015年11月 Midwest Studies in Philosophy Volume 39 に初出。 分量およそ8200語、日本語訳なら文庫40ページくらい。

ピーター・ワッツ “Test 4 Echo”

2020年3月 Made to Order: Robots and Revolution に初出。 分量およそ6100語、日本語訳なら文庫30ページくらい。

ダリル・グレゴリイ “Damascus”

Fantasy & Science Fiction 2006年12月号に初出。 分量およそ11500語、日本語訳なら文庫60ページくらい。

瀬名秀明「144C」に関するメモ

2016年7月『小説BOC 2』に初出。

ピーター・ワッツ “Defining an Elephant”

2004年1月 Odyssey に初出。 分量およそ3000語、日本語訳なら文庫15ページくらい。

伴名練「美亜羽へ贈る拳銃」

2011年11月『伊藤計劃トリビュート』に初出。

パオロ・バチガルピ “A Full Life”

MIT Technology Review 2019年5-6月号に初出。 分量およそ4000語、日本語訳なら文庫20ページくらい。

ジェイソン・ハフ&ラメズ・ナム “All Together, Now”

2017年7月 Mech: Age of Steel に初出。 分量およそ5900語、日本語訳なら文庫30ページくらい。

ピーター・ワッツ “Peter Watts Is An Angry Sentient Tumor: Revenge Fantasies and Essays”

2019年11月刊行。50本の再録記事に書き下ろしの序文を加えたエッセイ集。